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EV充電器の常識を、書きかえる。

これまでのEV充電器が抱える、3つの問題。

01

バッテリー大容量化で充電時間が長くなる

年々蓄電池量が大きいEVが販売され、急速充電器であっても充電時間が長くかかります。

02

会員登録や月会費が必要で、使いにくい

既存の課金システムだと、利用するために毎月月会費を払う必要があります。

03

設置者の収益が出にくく、不公平

時間あたりで料金が決まっているため、20kWと50kWが同じ料金になる不公平が生じます。設置者に払われる電気料金も決められており、収益はほとんど出ません。

FLASH が出した答え。

利用者にも設置者にも嬉しい仕組みを、私たちは独自に構築しました。240kWの高出力、従量課金制、会員登録不要のQR決済 ── すべてを、ゼロから設計し直しています。

FLASH を特徴づける、3つの技術。

01
240kW

日本国内最大級の240kW出力

※一口当たりの最大出力

近年、電気自動車のバッテリー大容量化が目立っております。それに対応すべく FLASH は国内最大級の出力240kWを実現。電気自動車オーナーの待ち時間を大幅に短縮します。

02
従量課金制

従量課金制を実現

※検定メーターを用いた従量課金制

これまでのEV充電器は分課金モデルで、充電した時間に対しての料金が発生していました。FLASHは kWh あたりの従量課金モデルを採用し、設置者の方が利益をあげることも可能に。

使用電力量と充電電力量は送電・変換ロスにより、差異が生じます。

03
QRコード決済

クレジット・QRで決済

※事前登録不要

FLASHは事前の登録など一切不要で、クレジットカードもしくはQRコードで決済が可能。充電カードを作る必要がなくなり、従来のガソリンスタンドのような感覚でご利用いただけます。

FLASH の導入を、ご検討の方へ。

企業様には無料設置プログラム、既存 FLASH をお持ちの方にはバージョンアッププログラムをご用意しています。

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