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当たり前を、技術で超える。

出力、課金、決済、規格 ── FLASHはEV充電器を構成するすべての要素を独自開発。既存の枠組みに縛られない、次世代のインフラ技術を提供します。

FLASH を支える、4つのコア技術。

01
POWER DELIVERY

日本国内最大級、240kW 高出力。

年々蓄電池量が大きいEVが販売され、急速充電であっても時間がかかるようになりました。FLASHは一口あたり最大 240kW の高出力を実現し、EVドライバーの待ち時間を大幅に短縮します。

240kW一口当たり最大出力(国内最高水準)
02
BILLING ENGINE

世界初※、従量課金モデル。

これまでのEV充電器は分課金モデルで、充電時間に対しての料金が発生していました。FLASHは kWh あたりの従量課金モデルを採用、設置者の方が利益をあげることも可能にしています。

※検定メーターを用いた従量課金制。使用電力量と充電電力量は送電・変換ロスにより差異が生じます。

03
PAYMENT LAYER

QRコード・クレジット即時決済。

FLASHは事前の会員登録やカード発行など一切不要。クレジットカードもしくはQRコードをかざすだけで、誰でもすぐに充電を開始できます。従来のガソリンスタンドのような、シンプルな使い心地。

クレジットカード QRコード決済 会員登録不要
04
STANDARDS

世界4規格、フル対応。

日本の CHAdeMO、テスラの NACS、欧米の CCS、中国の GB/T ── FLASH は CHAdeMO・NACS 対応、Dr.FLASH は世界で流通する全 4 規格に対応。あらゆるEV・PHEVに、ひとつの充電器で応えます。

CHAdeMO日本標準規格
NACSテスラ / 北米
CCS欧米規格
GB/T中国規格

ソフトウェアで、進化する充電器。

FLASHはハードウェアを買い替えなくても、ソフトウェアアップデートで新機能を追加できる設計思想で作られています。1000V対応、新規格対応、サイネージ機能 ── すべてネットワーク経由で追加・改善される、進化する充電インフラです。

1000V 対応アップデート

2024年11月より 1000V 対応の段階的アップデートを開始。次世代 EV の高電圧化に随時対応。

新規格対応の即時反映

NACS(テスラ規格)など、新しい充電規格への対応も遠隔アップデートで実現。

会員連携機能の追加

オートバックスグループ等の既設 FLASH に、会員連携機能を後付け追加。使い方が広がる。

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